旦那ムカつく! とはいえホイホイ離婚できないので、ささやかな復讐で家庭円満を図る

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旦那ムカつく!

こんにちは。
元尽くす女、AOKAです。

くそー。
旦那ムカつくわー!

結婚していると、そんな事もありますよね。

できることなら今すぐにでも実家に帰らせて頂きたいところですが、
そうゆうわけにもいかないので、
どうしてくれようかと暇があれば考えています。

ささやかな日々の復讐

というわけで、こんな復讐はいかがでしょうか?

靴下を吊るして干さない。

汚れた室外機の上で天日干しする。問題なく乾くのでバレない。

バスマットと一緒に旦那の洗濯をする。

バレない。だけど、このバスマット、旦那の服と洗ったんだなぁと思うと、バスマットが可哀想に思えてしまう弊害が。

洗濯したばかりの服を踏みつける。

特にフェイスタオル。バレない。これは個人的にかなりスッキリする。

水をこぼしたら、旦那のタオルで床を拭く。

なんなら、そのまましまう。

バレない。さすがに色のついた物を拭いた場合は、仕方ないので再び洗濯物へ。

旦那の茶碗は綺麗に洗わない。

これは旦那が茶碗を洗う際、あまりの適当さにびっくりしことをヒントにしました。ふふふ。

ラインは2回に1回既読スルー。

〇〇買っといて系は未読スルー。もちろん、買っておかない。

子どもの世話に追われていて、そんな、スマホばかり確認してられないのよ!というテイ。

賞味期限の切れた納豆を食べさせる。

バレない。

賞味期限の切れたカニカマを食べさせる。

気づかない。

賞味期限の切r…

etc。

こうやってみると、衛生的な面での攻撃が圧倒的に多いですね。

私自身、洗濯物を、とても大事に思ってることに気づくことができました。

賞味期限に関しては、中毒を起こさないラインを模索し、下痢をゴールとして調整しています。

いつも一週間くらい経って、

先週お腹壊さなかった?と確認とっているので、本人も気づいています。(笑)

さすがに生肉を放置するみたいなことはしないように。(ささやかな良心。)

また、特殊な例としては…

小説のネタにして葬る

生かすも殺すも作者次第です。

蝉の抜け殻を旦那のスーツや座布団にくっつけておく。

夏ならでは。ビビってる姿は爽快。

子どもがやったことにすれば、むしろ微笑ましいエピソードに。

小さな復讐は家庭円満の秘訣

なかなか陰湿ですね。

でも、それで旦那の前で笑顔で過ごせるなら可愛いもんじゃないですか?(自分で言うしかない。)

夫婦仲の良い人からすると、

きっと私なんて、罰当たりの悪い女なんだろうな…

そんな中、

楽しいブログを発見しました。

【旦那さん】である立場の筆者さんが、旦那さんの立場で書いてある旦那ブログ。

その中の『旦那に対するストレスを解消するオススメの方法』というのが、とても参考になります。

特に、靴下に小石を入れておく技や、

【旦那さん】ご本人も推奨されている、

真冬の入浴時に給湯器を切るというのは良さそう。

【旦那さん】も遠慮なく実行してくださいと背中を押してくれています。

ステキ。

他にも色々な嫌がらせ方法が書いてあるので、是非参考にしてください。

ただし、うちの旦那は逆ギレが趣味なので、あからさまなのはNGだな。

おわりに

腹が立ったら即離婚!

なんて、現実的ではありませんよね。子どもがいるなら尚更。

腹が立った時は、コツコツと復讐を図り、心の健康を保つのが利口な妻なのです。

それに、ちょっとした罪悪感で、その後旦那さんに優しくなれるという効果も期待できますし。

また、復讐のいいアイデアが浮かだら追記したいと思います!

おしまい。

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